物流施設建設のプロフェッショナル
ウィルビー株式会社
ウィルビーは「システム建築施工代理店として、長年に渡り物流センターや倉庫などの物流施設の建設に力を注いできました。
おかげさまでウィルビーは数多くの、物流センターや倉庫などの物流施設施工に携わり、お客様のビジネスに貢献させていただく事が出来ました。
ウィルビーはこの豊富な物流施設建設の経験を通じ、これからもお客様のロジスティクス建築・物流センター建築のお手伝いをさせていただきます。
ウィルビーの注力するドメインは
『ロジスティクスです!!
1.物流施設計画の進め方
 
ロジスティクス・物流施設の構築に際して、
ウィルビーからのご提案です。
 
 
 
2.設計から本稼働までの進め方
 
コンセプト設定など上流工程からのプロジェクト参画により、目的を共有してトータルコストを低減します。
 
 
 
3.フォーメーションについて
 
さまざまな外部スタッフを統制・連携出来るよう、
プロジェクトリーダーにアドバイスをするコントローラー
フォーメーションに加える事を提案致します。
このコントローラーをぜひウィルビーにご依頼下さい。
 
4.機能とコストのバランス
 
機能とコストはトレード・オフの関係です。
ウィルビーは、企画段階・設計段階から参画させ ていただく事で豊富な物流施設建設の経験に基づいた積極的なローコスト化提案をさせていただきます。
 
物流施設計画のスタート・・・
『顧客の本質的なニーズはどこにあるのか』 『我々はこれからどんな商いをしていくのか 『の程度のコストで運営しなくてはならないのか
本来、このような戦略に基づいて建築の中の仕組みが決まり、建築設計がスタートされるべきです。
しかし、現実には「手段」であるはずの物流施設建築が「目的」にすり替わってしまうことが多々あるのです。
一般的な建築は発注者と設計事務所が決めた仕様からが、スタートとなります。
しかし、設計事務所が発注者から設計条件を漏らさずに聞いたつもりでも、最適なロジスティクスコンセプトからかけ離れたものができる危険が多いのです。 
「建物」の設計には精通している設計士でも、「物流」「ロジスティクス」に対する理解が不十分である場合が多いからです。
ウィルビーがお手伝い致します!!!
 
ウィルビーは、
① 一般的な建設業者として施工するだけの立場にとどまるのではなく、より上流のマスタープラン段階からプロジェクトに参画する。
② 建築という枠を超えて物流エンジニアリングまでより広くプロジェクトに参画する。
事が、皆様のロジスティクス課題を解決する為に有効であると考えます。
物流センターは「機能」がまず最優先に検討されるべきです。そして設定された適正な機能をできるだけローコストに建築するシステムが求められるのです。過度な意匠・構造・設備などでイニシャルコストが高くなり、不適切な設備計画の結果としてランニングコストが高くなってしまう事のないよう、最適なプランニングコストが求められます。
発注者である皆様の求めているものは全体投資に対する利益還元率(ROI:Return On Investment)を最大にする事であると私共は考えます。
Logistics
ロジスティクス
 
 
Solution
ソリューション
 
 
Architecture
~アーキテクチュアー
ウィルビーは建設業という立場にとらわれることなく、
「トータルコストをミニマムにする」という命題に積極的
に取り組み、皆様のロジスティクスに対する問題解決の
お手伝いをしていきます。
それがウィルビーの目指す新しい建築技術
『Logistics Solution Architecture』
~ロジスティクス・ソリューション・アーキテクチュアー~なのです。
物流施設計画
  設計から本稼働まで
 
ウィルビーは、ロジスティクスの問題解決を目的とし、建築にとどまらず皆様をご支援していく事を目指します。
 
コンセプト設定など、上流工程からのプロジェクト参画により、目的を共有してトータルコストを低減致します。
また、物流エンジニアリング、運用アドバイスなど幅広いご支援が出来るよう、社外ネットワークを含めて体制の強化に努めます。
 
基本的な物流施設計画の進め方は、設計スタートから本稼働まで、設計・建築・搬送機器・情報システム・運用などそれぞれが同時進行で進んでいきます。
物流施設計画を実行する
 フォーメーションについて
 
物流センターを新築する場合は、建築・搬送設備・保管設備・情報システムなどに精通した外部パワーの活用が必須となります。
 
施主である皆様にとって、これらの専門分野ごと・スケジュールの進捗フェーズごとにコントロールする事が必要となりますし、
留意すべき事項は非常に多岐にわたります。
しかし、ほとんどの企業にとって物流システムの構築は数年、あるいは数十年に
一度のイベントなのでプロジェクトのコントロールは非常に困難なものとなります。
 
そこで、図のように様々な外部スタッフを統制、連携出来るよう、
貴社プロジェクトリーダーにアドバイスをするコントローラー
をフォーメーションに加える事を提案致します。
 
 
プロジェクトリーダーを補佐するコントローラーが、物流施設計画を成功に導くポイントです。
このコントローラーをウィルビーに、是非ご依頼ください!!
物流センターに必要なローコスト化の技術

機能とローコストはトレード・オフの関係です

 

機能ばかりを重視すれば高コストになってしまいます。

逆にコストを削ることばかり考えていると、予測した効果が全く得られなかったり、ランニングコストが予想以上に高くなってしまう事があります。

また、耐震偽装建築のように建物としての基本的な安全性すら損なってしまう可能性にも繋がります。

機能やデザインを重視すると

コストアップ要因となる。

コストを重視し過ぎると、肝心の機能性や安産性を損なう。

したがって、まず第一に、

『建築に必要な機能は何か?』

について十分な検討がなされなくてはなりません。

ウィルビーのローコスト化技術

 

ウィルビーは、企画段階・設計

段階から参画させていただく

事で、私共からも、豊富な物流

施設建設の経験に基づいた

極的なローコスト化提案を

せていただきます。

ウィルビーは、機能を重視し

ローコスト化の為に様々な無駄

徹底的に排除するよう日々

追及してまいります。

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